Let it BEAT?

バトントワーリングを広く世の中へ 佐々木敏道のブログ

有限と微小のパン

   

真賀田四季という一人の天才のお話しです。
天才に出会ったことがありますか?
残念ながら私にはありません。
というより『天賦の才能』、
というものの認識が目の覚めるような感覚とともに変わりました。
森博嗣という一つの才能によって。
自分の事をものすごくドライだと感じることがあります。
それが合理的な感覚に起因しているということに森さんを通して気付かされます。
5年以上前に出版された本なので今さら宣伝にもなりませんが、大好きな作家の一人です。
全10部作σ(^◇^;)。。。頑張りました♪
おすすめは。。。1部「すべてがFになる」
      と 10部の本作です(おい[emoji:i-101])

 - 舞台・映画・書籍

        

Message

メールアドレスが公開されることはありません。

  こちらの記事もどうぞ

映画『SING』が私の心の殿堂にグランジュッテしながら入ってきた。

久しぶりに映画を見に行きました。 人込みが苦手、だけどあまりに空いていると不安に …

LIVEPOTSUNEN 2011 『THE SPOT』

小林賢太郎さんのひとり芝居短編集を見て来ました@京都文化芸術会館 ラーメンズの頭 …

『ロックとバトンのコラボ!』 On The Road “Where are we goin’ ?”

高見亜梨彩さんとロックバンドのコラボレーションライブを見に(聴きに?)行きました …

ナンシーロビソン著『バトン・トワリング入門』

講談社 ナンシー・ロビソン著/堀内照子訳  (昭和59年7月5日発行) 『バトン …

『ZED』~バトントワリングの社会的価値~

シルクドゥソレイユ『ZED』を見てきました。 遅ればせながら初めての鑑賞でした。 …